悪魔に憑依された修道女が無理やり書かされたという謎の暗号文「悪魔の手紙」がついに解読される

18pt   2018-09-13 20:30
カラパイア

c12ab7ef.jpg

 17世紀、実在した修道女が書いた謎の暗号文「悪魔からの手紙」がついに解読されたそうだ。

 問題の手紙は1676年、イタリアのシチリア州アグリジェント県のパルマ・ディ・モンテキアーロ修道院で、修道女マリア・クロシフィッサ・デッラ・コンチェツィオーネによって書かれたものだ。

 それは誰にも読めない文字で綴られており、悪魔が彼女に乗りうつり、彼女の手を動かし無理やり書かされたものだと伝えられている。
c?ro=1&act=rss&output=no&id=2628902&name
   アンテナで暇つぶしトップページへ
動画や画像で暇つぶしができるサイトアンテナの話題が沢山。