マレーシア航空370便墜落事故に新事実?消息を絶つ直前に戦闘機が接触していたという説が注目を浴びている件

32pt   2018-11-08 20:30
カラパイア

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image credit:youtube
 マレーシア・クアラルンプールから中国・北京へ向かっていたマレーシア航空370便は、2014年3月8日、離陸約50分後に消息を絶った。乗客乗員239名を乗せたままインド洋のに脱落したと推測されている。

 だが未だブラックボックスの発見にはいたっておらず、乗客と乗員の遺体も発見されていない。墜落した原因も不明のままだ。

 2018年4月、マレーシア政府はこの事件の最終報告書を提出したが、その中でもこの事件の全容を解明できていないことが記載されていた。

 様々な憶測と噂が飛び交う中、近年、注目を浴びている説が「マレーシア航空370便は戦闘機と接触した直後に消息を絶っていたのではないか」というものである。

 370便の無線がマレーシア政府によって傍受され、意図的に戦闘機により撃墜された可能性があるというのだ。 c?ro=1&act=rss&output=no&id=2628902&name
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